海外不動産セミナー
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ハワイで始める「日本でのタックスメリットを狙った海外不動産投資」

~5000万円台、建物比率60%超、4年で加速度償却できる物件も多数あり  現地在住のプロが伝える、アパート・戸建て・タウンハウス・商業施設等の 投資例&最新物件情報
本セミナーは終了しました
2014年7月5日(土)15:00 - 16:30
幻冬舎本社ビル内 セミナー会場 マップはこちら
〒151‐0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7
<アクセス>
JR代々木駅・千駄ヶ谷駅から徒歩7分
東京メトロ北参道駅から徒歩1分
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

・知らないと損をする米国不動産取引実務
・海外不動産投資でタックスメリットが狙える理由
・なぜハワイの不動産がターゲットになるのか?
・現地の富裕層に人気のある物件のタイプ・特徴とは?
・賃貸収支と償却事例から見る節税メリットの実際
・ハワイ不動産マーケットの最新動向
・高建物比率、4年で償却できる具体的物件も多数紹介

講師
講師
小島泰之
CBRE,Inc(ホノルル)

2010年1月CBRE, Inc. (ホノルル)に入社。30年以上不動産および不動産金融関連業務を、日本と米国で行い、日米の不動産実務と金融実務経験を持つ。

CBRE入社前は、2000年4月モルガン・スタンレー証券(東京)のバイス・プレジデントとして入社。その後2002年エグゼクティブ・ディレクターの後、2006年にマネージング・ディレクターに就任。モルガン・スタンレーが組成する不動産投資ファンドである、Morgan Stanley Real Estate Funds (MSREF)の投資部門に所属し、ビジネス・デベロプメントの責任者として、投資案件のソーシングや交渉を行ってきた。

1984年4月長谷川工務店(現在の長谷工コーポレーション)に入社し、不動産部に在籍後、1989年に米国ロサンゼルスのHaseko (USA) Inc.にて11年米国駐在。CFOとして、ニューヨーク、カリフォルニア、ハワイでの米国事業の財務戦略と不動産事業戦略の構築を行った。


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