生命保険活用セミナー
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【福岡会場】全損商品・半損商品が続々登場!生命保険にしかできない法人決算対策

~2017年11月版・法人保険の最新活用法~
2017年11月12日(日)15:00 - 16:30
アクロス福岡 6F 606会議室: マップ
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神1丁目1番1号
<アクセス>地下鉄空港線天神駅より徒歩3分(16番出口)
<電話番号>092-725-9113
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属代理店、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。

 

<決算対策で活用される商品を知る>
・ここ1年で一気にふえた「全額損金商品」を徹底比較する
・新商品が登場。35歳以下だけが活用できる「若年向け全額損金商品」を徹底比較する
・新商品が登場。55歳以上だけが活用できる「シニア向け全額損金商品」を徹底比較する
・オペリー、海外不動産など、他の決算対策商品との比較論と共存共栄論
・決算対策を行ううえでの、正しいアドバイザーの選び方

 

<主に相続・事業承継対策で活用される商品を知る>
・自社株買い、納税資金準備など、全額損金商品を活用した相続併用スキームとは?
・納税資金準備、自社株評価減など、「50%損金商品」を活用した相続併用スキームとは?
・リスクの高いアパマン節税、タワマン節税はもう不要。
 相続対策の切り札として事例がふえてきた、生前贈与スキームでなく
「生前○○スキーム」とはどういうものか?

 

<法人決算対策の出口戦略とは>
・九州地区で多い、出口での大失敗事例には、どのような共通点があるのか?
・解約返戻金のプール、分割回収、個人への譲渡の「3大出口戦略」とは?
・法人保険のスペックは「●別」に見なければいけないとはどういうことなのか?
・税務調査で活用される、最高裁判例や国税不服審判所の裁決とは?
・九州地区も被害多数、同じ契約なのに、税務調査で否認される事例とは?
・出口戦略までしっかり提案してくれる「出口に強い」
 保険アドバイザーや税理士の選び方、見分け方
・どんなに縁故知人でも、このフレーズが出たら、保険アドバイザーとして
 選んではいけないフレーズとは?

 

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、保険の募集を目的としたものではございません。

 

講師
講師
吉永秀史
GTAC 執行役員 CFP・1級FP 行政書士

鹿児島市出身。1999年鹿児島大学法文学部卒業
大手ノンバンクでの債権回収業務を経て、FP・行政書士の資格を24歳で取得後、税理士事務所、保険専業代理店等での保険販売・FPコンサルティング業務に携わる。
保険会社時代には、銀行・証券等の金融機関代理店をはじめ、日本全国の保険代理店の販売サポートに携わり、業界や保険代理店経営の裏事情に精通。
セミナーでは、他に類をみない、年間1000名以上の参加者が集まり、相談における取扱金額は100億円を超え、依頼は後を絶たない。
縁故知人による相談や契約が多い業界のため、「売り手都合のセールストークの拡販」や、「嘘偽り情報」「意図的な情報の隠匿」が拡大する「情弱ビジネス」になりやすい現状の中、保険会社内部事情、営業の現場事情に関係なく、国内外の様々なスキームとも比較して、公平・正直に情報を伝えることを心がけている。
宅地建物取引士、証券外務員、貸金業の資格も保有。行政書士として、会社設立や遺言等の官庁法務書類作成もサポート。
★2016年度、2017年度MDRT米国本部最高資格・TOT会員
 *MDRT(Million Dollar Round Table )
 *TOT(Top of the Table)


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