生命保険活用セミナー
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【大阪会場】全損商品・半損商品が続々登場!生命保険にしかできない法人決算対策

~事業保障、福利厚生をはじめとした、法人保険の最新活用法
2017年3月5日(日)15:00 - 16:30
イオンコンパス 大阪駅前会議室 (大阪駅前第2ビル15階 Room B): マップ
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-2-2
大阪駅前第2ビル15階
<アクセス>東西線「北新地駅」直結、「大阪駅」より徒歩3分
<電話番号>06-6225-7505
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

<決算対策で活用される商品を知る>
・なぜ近年、100%損金商品の認可が連発されているのか?
・関西地区では、なぜ50%損金の取り組みが多いのか?
・なぜ関西地区では、企業間で、法人保険の有効活用の格差が多大にあるのか?
・オペリーや太陽光、海外不動産投資となぜ比較されるのか?
・関西地区で取り組みの多い、相続財産圧縮保険とはどういうものか?
・相続税対策のため、法人税から所得税に切り替えるとはどういうことか?

 

<決算対策の出口戦略を知る>
・なぜ関西地区は、出口戦略での成功と失敗に、格差がありすぎるのか?
・200%損金、500%損金も可能。保険独自の資金調達制度の仕組みとは
・解約返戻金を家賃収入のように受け取れる仕組みとは?
・税務調査で活用される、平成14年6月の国税不服審判所の裁決とは?
・なぜ保険代理店や税理士等は、
 「やめたほうがいいアドバイス」の根拠をしっかり説明できないのか?

 

<保険業界、保険の営業現場の裏事情を知る>
・保険は、なぜ、「●●したもん勝ち」と言えるのか?
・なぜ保険営業マンは、自身に都合のいい商品ばかりを押し込もうとするのか?
・誰から入るかによって、契約条件そのものが違う実態を理解する

 

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、保険の募集を目的としたものではございません。

 

※タイトルを変更しました(20170126)。

講師
講師
吉永秀史
GTAC 執行役員 CFP・1級FP 行政書士

鹿児島市出身。1999年鹿児島大学法文学部卒業
大手ノンバンクでの債権回収業務を経て、FP・行政書士の資格を24歳で取得後、税理士事務所、保険専業代理店等での保険販売・FPコンサルティング業務に携わる。
保険会社時代には、銀行・証券等の金融機関代理店をはじめ、日本全国の保険代理店の販売サポートに携わり、業界や保険代理店経営の裏事情に精通。
セミナーでは、他に類をみない、年間1000名以上の参加者が集まり、相談における取扱金額は100億円を超え、依頼は後を絶たない。
縁故知人による相談や契約が多い業界のため、「売り手都合のセールストークの拡販」や、「嘘偽り情報」「意図的な情報の隠匿」が拡大する「情弱ビジネス」になりやすい現状の中、保険会社内部事情、営業の現場事情に関係なく、国内外の様々なスキームとも比較して、公平・正直に情報を伝えることを心がけている。
宅地建物取引士、証券外務員、貸金業の資格も保有。行政書士として、会社設立や遺言等の官庁法務書類作成もサポート。
★2016年度MDRT米国本部最高資格・TOT会員
 *MDRT(Million Dollar Round Table )
 *TOT(Top of the Table)


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