『新ルール対応の法人決算対策保険の活用事例』 セミナー募集開始のお知らせ

2019年8月31日

カメハメハ倶楽部では2019年10月5日(土)に無料セミナーを開催いたしますので、お知らせいたします。

 
【生命保険セミナー】
使える商品はまだまだある!
新ルール対応の法人決算対策保険の活用事例

~保険会社と金融機関双方の裏側を知る担当者が最新スキームを最速解説。

 
【日時】2019年10月5日(土)13時00分 ~ 14時30分
 
【講師】
小堀 雄輝 株式会社幻冬舎総合財産コンサルティング
 
【予定項目】
※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属代理店、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。

<対象となる法人様>
・縁故知人の営業や顧問税理士のみから情報を取得しており、
 保有情報が必然的に少なくってしまう法人様
・訪問営業、銀行、税理士を安易に信用せず、保険会社の非営業部門出身の人間から、
 裏側情報のあるセカンドオピニオンを受けたい法人様
・キャッシュアウトを極力減らし、資金繰りを悪化させずに
 レバレッジをかけて、決算対策を行いたい法人様
・すでに加入している契約の出口(含み益)対策を考えたい法人様

<セミナーのゴール>
・法人保険の新ルールの内容と、決算での活用方法を知る
・決算対策を成功させるため最も重要な、出口戦略を知る
・保険以外の決算対策商品との比較論を知る

<繰り延べ商品の世界>
・100%、50%、40%損金など、、新ルールにおける損金算入ルールとは?
・「取組効果100%超はなくなった」はウソ。新ルール対応商品の比較と効果を検証
・知識のない税理士はもうできなくなったと言う、50%損金の正しい活用法

<資産移転系商品の世界>
・出口の問題が一気に解決。生命保険を別法人や個人に移転できる事例とは?
・旧ルールより総効果が増すことになった新しい移転の仕組みとは?
・名義変更や退職金移転などにおける、税務調査の最新通過事例

<出口戦略の世界>
・税制改正時にあふれる「保険営業職退職者」と「出口で放置される難民契約者」
 出口で困らないための事前対策とは?
・オペレーティングリースなど、保険営業マンは知らない出口で活用される投資商品とは?
・保険の決算対策はなくなった、税務調査が厳しくなった、〇〇はもうできない、など
 根拠のないデマを流さないアドバイザーの選び方を知る

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、
保険の募集を目的としたものではございません。また、数値や活用効果の保証をするものではありません。
 
【開催場所】幻冬舎本社ビル(東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7)
 
【参加費】無料
 
【詳細・お申し込み】
https://kamehameha.jp/newseminar?id=1142#jumpto1142