【名古屋会場】「生命保険活用セミナー」の募集開始のお知らせ

2019年1月21日

カメハメハ倶楽部では2019年5月に生命保険活用セミナーを開催いたしますので、お知らせいたします。

 
【生命保険セミナー】【名古屋会場】
こんな生命保険は即解約!「悪徳」生命保険の見分け方(基礎編)

~カメハメハ倶楽部・保険研究会「名古屋支部」共催、出張セミナー<第1部>

 
【日時】2019年5月16日(木)17時00分 ~ 18時15分
 
【講師】
吉永 秀史 株式会社幻冬舎総合財産コンサルティング 執行役員

 
【予定項目】
※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属代理店、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。

<ざっくり申し上げると>
・ほとんどの日本の生命保険は契約不要で資産が減るだけ。
・医療保険ほど日本人から搾取できるものはない。
・売り手に感染させられた保険知識を信じてしまっているのがすべての元凶。

<業者目線を除いて、生命保険の仕組みを理解する>
・3つの要素で決まる保険料の作られ方とは?
・皆が幸せにならない生命保険のギャンブル性を理解する
・「〇〇しない」といわれる日本の生命保険の残念な事実とは?

<死亡保険の世界>
・最高のギャンブル保険。定期保険の仕組みとは?
・一生涯という言葉に騙される終身保険の仕組みとは?
・大して増えないのに老後の貯蓄になるといわれる養老保険の仕組みとは?
・日本人の大半が資産を失う「定期付終身保険」の仕組みとは?
・一部の情報強者がコッソリ使っている死亡保険とは?

<医療保険・がん保険の世界>
・算数ができればすぐにわかる。なぜ、日本の医療保険は不要なのか?
・絶対に絶対に無駄な日本の医療保険を、営業マンが販売したがる理由とは?
・せっかく長く支払ってきたのに、がん保険が使い物にならなくなる瞬間とは?
・介護という言葉だけに騙されて、使い物にならない介護保険を契約した事例

<積立保険・資産運用型保険の世界>
・年金保険、養老保険など、日本の生命保険はなぜふえないのか?
・日本人の資産がふえない理由がすぐわかる。資産運用型保険の弱点。
・一部の情報強者がコッソリ使っている積立保険とは?

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、保険の募集を目的としたものではございません。また、数値や活用効果の保証をするものではありません。

※参加者の方からのご依頼による保険の申込・契約など、保険の募集に関わる業務については、
地元・名古屋で活動する、カメハメハ保険研究会・名古屋支部所属の保険募集資格者、保険代理店により実施いたします。

 
【参加費】無料
 
【詳細・お申し込み】
https://kamehameha.jp/newseminar?id=570#jumpto570


 
【生命保険セミナー】【名古屋会場】
「個人」と「会社」の手残りを最大化する生命保険活用術~基礎編

~カメハメハ倶楽部・保険研究会「名古屋支部」共催、出張セミナー<第2部>

 
【日時】2019年5月16日(木)18時30分 ~ 20時00分
 
【講師】
吉永 秀史 株式会社幻冬舎総合財産コンサルティング 執行役員

 
【予定項目】
※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属代理店、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。

<セミナー内容をざっくり申し上げると・・・>
●法人での手残りは、全社比較と横断比較+出口戦略の多い代理店選び
●相続での手残りは、2倍・5倍・10倍に資産をふやすのが基本
●資産運用での手残りは、低コスト×海外×最低保証が基本

<法人の手残りを最大にする事例を知る>
●決算対策保険
 ・当局も注視している急増中の100%損金保険。
  手残りを最大にする判断基準は何か?
 ・オペリー、コインランドリーなどと比較して
  保険が手残り最大になるのはどんな場合か?
 ・海外を活用して手残りを最大にする仕組みとは?
 ・税理士や金融機関では押してくれない出口戦略とは?
●財産移転保険
 ・1年、3年、4年、移転時期が多い時期とその注意点とは?
 ・個人で出口を迎える場合の注意点とバリエーションとは?
 ・相続を意識した場合の移転パターンとは?

<個人の手残りを最大にする事例を知る>
●法人と個人の関係における事例
 ・もう単純な功績倍率も通用しない退職金計算における注意点とは?
 ・個人の出口を法人に求める際の事例
●相続における事例
 ・死亡時に、2倍、3倍、5倍、10倍と確実に資産をふやしてのこす事例
 ・タワマン節税否認が連発。その代替スキームとは?
●資産運用における事例
 ・10年130%保証、15年140%保証、20年200%保証など
  最低保証系の資産運用型保険とは?
 ・すでにプロ投資家は当然に理解している
  金融機関で契約するとなぜふえないのか

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、保険の募集を目的としたものではございません。また、数値や活用効果の保証をするものではありません。

※参加者の方からのご依頼による保険の申込・契約など、保険の募集に関わる業務については、
地元・名古屋で活動する、カメハメハ保険研究会・名古屋支部所属の保険募集資格者、保険代理店により実施いたします。

 
【参加費】無料
 
【詳細・お申し込み】
https://kamehameha.jp/newseminar?id=571#jumpto571