高市政権が“日本株”に与える影響…これからの「日本株式市場」とインフレヘッジ必須時代の「資産運用法」

高市政権が“日本株”に与える影響…これからの「日本株式市場」と
インフレヘッジ必須時代の「資産運用法」

~日本株式ロングショート戦略で過去8年、80%超のパフォーマンスを
実現してきたベテランファンドマネージャーが解説
・資産運用でインフレヘッジが必須の時代
・2025年、日本株式市場の振り返り
・高市政権が日本株に与える影響
・日本株式市場の中長期展望
・玉石混交の日本株式市場こそロングショート戦略の効用大


※Zoomを使用してLIVE配信を行います。

セミナー詳細

資産運用 ライブ配信 見逃し配信あり NEW
日程
2026年3月17日(火)13:00~14:00
セミナー形式
WEB
会場
本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。  
参加費
無料
対象

カメハメハ倶楽部会員

セミナー講師

講師2
ヴィレッジ・キャピタル株式会社
代表取締役CEO兼CIO
高松 一郎 氏

Village Capital 代表取締役CEO兼CIO
1989年太平洋証券(株)(現三菱UFJモルガンスタンレー証券(株))入社後、国内株式アナリスト及び証券営業に従事。1997年米系保険会社傘下のシグナ・インターナショナル・インベストメント・アドバイザーズ(株)に入社、ポートフォリオ・マネージャーとして、内外機関投資家による日本、韓国、及び台湾株式等総額 600億円規模の資産運用を担当。2000年同社株式運用部門の総責任者に就任。世界主要運用機関が登録するInterSecResearch社による日本株式運用ユニバース・ランキングにて、運用開始来7年間通算で上位13%、最終2年間は上位1%にランクイン。2004年7月アルフェックス・インベストメンツ(株)を設立。日本株式ロング・ショート戦略及びショート・バイアス戦略のファンド運用においてリーマンショック時にもプラスリターンを出すなど優れた実績を残す。2010年7月国内運用会社へ運用ファンド及び同運用チームと共に移籍後、2014年よりシンガポールを拠点とする当社に参画。2018年に全株式を取得し代表取締役に就任。

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