海外不動産
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<緊急開催>日米の会計士、税理士たちによる
ハワイ不動産の「タックスプランニング」「売却戦略」

~現地からの最新事情と日米それぞれの「ハワイ不動産投資」に関する税務面について一挙解説!
2020年10月17日 (土) 11時00分 ~ 12時30分
本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。
 マップはこちら
 
<アクセス>
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※ZOOMを使用してLIVE配信を行います。
ご視聴いただくためには、お申し込み後、セミナー毎にZOOMへのご登録が必要となります。
事前にご登録いただくと、当日のご視聴がスムーズに行えます。
視聴方法につきましてはお申し込み後、別途ご案内いたします。


・現地からも解説!ハワイは今、どうなっているのか?
 -ハワイのコロナ感染者状況
 -ハワイの経済状況
・ハワイ不動産動向
 -直近の売買動向は?
 -不動産タイプ別の動向は?
・日米の会計士、税理士が「ハワイ不動産投資」に関する税務面について解説
 -税制改正の内容は?
 -ハワイ不動産売却時に発生するコストは?
 -FIRPTA/HARPTAの還付方法は?
 -ハワイ側の不動産売却益に対する課税は?
 -日本側の不動産売却益に対する課税は?
 -1031 Exchangeとは?
 -個人から法人名義に変更する際の注意点は?
 -現地法人を設立するメリット・デメリットは?

※ご参加者様からのご質問にそれぞれの専門家がLIVE回答予定!

講師
講師
内藤 克 氏
税理士法人アーク&パートナーズ 代表社員税理士
ハワイ相続プロジェクト・代表

ハワイ相続プロジェクト
日本の税理士・弁護士とハワイの会計士・弁護士が「日本とハワイのクロスオーバー相続」についてコンサルティングを行うプロジェクト。
「ハワイでアドバイスを受けた通りに名義変更したら日本で贈与税を課税された」
「日本で遺言を書いたのにハワイでトラスト名義になっており相続できなかった」
「節税不動産として購入したのに減価償却費の損益通算が否認された」
など両国にまたがる税務法務をワンストップで解決。近年税務当局は海外投資に対して厳しい税制改正を繰り返しており将来を見据えたアドバイスには定評がある。
自身もハワイにコンドミニアムを購入し、ハワイライフを楽しんでいるため幅広いアドバイスが期待できる。



講師
平田 彰太郎 氏
Beacon Path, LLC代表 米国公認会計士

米国公認会計士として30年近い経験がある。監査、レビュー、個人・法人の税務申告・コンサルティング、会計コンサルティング、米国SOXコンサルティング、業務改善実施支援、法人・不動産売買デューデリジェンス、会社の包括的リスク評価・内部監査プランの設定など多数の経験を有する。米国大手会計事務所出身。



講師
田村 仁 氏
株式会社Crossover International 代表取締役社長

仙台第一高等学校、法政大学経済学部経済学科卒業。宅地建物取引士。
2002年より某大手ディベロッパーにて一棟物件、区分所有物件の事業用不動産の販売を手掛け、2005年より中古不動産のバリューアップに特化した不動産会社の創業・ブランディング構築に携わる。2008年より株式会社Seven Signatures Internationalにおいて、主に米国ハワイのホテルレジデンス・ラグジュアリーコンドミニアムプロジェクトの日本の超富裕層マーケティングのセールディレクターに就任。2017年に株式会社Crossover Internationalを設立。



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