資産運用
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世界25ヵ国、約64兆円の機関投資家・富裕層資金を運用する、米国アライアンス・バーンスタインだから語れる「人生100年時代の資産延命術」

~世界有数の運用会社の運用戦略部マネジング・ディレクターが明かす「超長寿時代」の資産運用とは?~
2020年12月15日 (火) 15時00分 ~ 16時00分
本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。
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●人生100年時代でシニア層が直面する様々な問題とは?
 →長生きリスクの顕在化
 →公的年金の年金額の削減/支給開始年齢引き上げ
 →否が応でも進んでしまう認知力の低下
●これらの問題にうまく対処し、人生100年時代を快適に送るには“資産寿命”を延ばすことが必要。
 では、どうすれば“資産寿命”を延ばせるのか?
●アライアンス・バーンスタインが考える超長寿時代の資産延命術とは?
●米国の投資家が長期投資に活用している「ターゲット・イヤー型ファンド」とは?
●米国でターゲット・イヤー型ファンドが「自分年金」作りの主流になったワケ

講師
講師
後藤 順一郎 氏
アライアンス・バーンスタイン株式会社
運用戦略部マネジング・ディレクター 兼 AB未来総研所長
慶應義塾大学理工学部 非常勤講師

2006 年4 月に入社。現在、マルチアセット戦略のプロダクト担当。また、DC・NISAビジネスの推進及びAB未来総研にて顧客向けソリューション/リサーチ業務も兼務。 入社以前はみずほ総合研究所株式会社(みずほフィナンシャルグループから出向)に勤務、主として企業年金向けの資産運用/年金制度設計コンサルティングに従事。
共著書に「年金基金の資産運用-最新の手法と課題のガイドブック-」(2004 年、東洋経済新報社)、「企業年金の資産運用ハンドブック」(2000 年、日本法令)、「The Recent Trend of Hedge Fund Strategies」(2010 年、Nova Science Pub Inc, 2010)。
論文に「ヘッジファンドのスタイル分析-ファンドオブヘッジファンズの超過収益獲得能力の推計-」(2007 年、日本ファイナンス学会第15 回大会)、「これだけは押さえておきたい資産形成のポイント」(2011 年、投資信託事情)、「行動ファイナンスから見た“マーケットとの付き合い方”」(2012 年、投資信託事情)、「基礎から分かるターゲット・イヤー・ファンド」(2014-2015年、ファンド情報)など。
1997年に慶應義塾大学理工学部管理工学科にて学士号、2006年に一橋大学大学院国際企業戦略研究科にて経営学修士号(MBA)取得。
日本アクチュアリー会準会員、日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、国際公認投資アナリスト(CIIA)、1級DCプランナー、慶應義塾大学理工学部非常勤講師



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