海外活用
有料

税務当局は海外投資・資産の情報をどのように収集しているのか?
口座情報交換制度を踏まえた、秘匿性の高い「海外活用」の進め方

~海外資産管理を長年扱ってきた、米系投資銀行出身者&弁護士が丁寧に解説!
※オンラインで個別相談も承ります
2021年2月25日 (木) 15時00分 ~ 16時15分
本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。
 マップはこちら
 
<アクセス>
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※ZOOMを使用してLIVE配信を行います。
ご視聴いただくためには、お申し込み後、セミナー毎にZOOMへのご登録が必要となります。
事前にご登録いただくと、当日のご視聴がスムーズに行えます。
視聴方法につきましてはお申し込み後、別途ご案内いたします。


・2018年からスタートした、OECD口座情報交換制度(CRS)により、
 どのような海外口座情報が日本の税務当局に伝えられるのか?
・税務当局は、収集した海外口座情報を
 どのように税務調査に利用するのか?
・口座情報交換制度によっても、日本の税務当局に
 情報が伝わらない場合はあるのか?
・税務署・国税局に海外資産を見せていない、認知されていないことで
 問題になることはあるのか?その場合の対処法は?
・日本に居ながら海外で資産管理ができる
 海外資産管理会社のつくり方、つかい方
・保有する資産の秘匿性を高めるために検討すべきことは?

※セミナー終了後、オンラインにて個別相談を承ります(当日でも別日程も可能です)。
※ご希望の方は、事前にお申し込みください。講師より直接アポイントのご連絡をさせていただきます。

【参加費】3,000円

講師
講師
本名 正博 氏
OWL 香港 マネージング・ディレクター

東京大学教養学部卒業。野村證券及び米大手投資銀行ゴールドマン・サックスにて、日本、香港、中国における企業の上場実務、M&Aを経験。2009年、希合投資有限公司を設立、日本企業や中国企業に対する国境を超えたM&A・企業投資のアドバイスを提供。 2015 年、OWL Hong Kong Limitedを設立し、企業オーナー、投資家向けに、香港・東南アジアを活用したタックスメリットのあるストラクチャー構築を支援。



講師
小峰 孝史 氏
OWL 香港 マネージング・ディレクター・弁護士

東京大学法学部卒業、オックスフォード大学経営大学院修了(MBA) 米系法律事務所(Sidley Austin法律事務所)の東京オフィス・香港オフィスで勤務。日系大手法律事務所(TMI 総合法律事務所)所属中、香港の C.P.Lin 法律事務所に駐在。2018年より現職。主として日本企業や日本の富裕層向けに、日本の税法等の法令を踏まえつつ香港の税制上のメリットを生かすよう、アドバイスを提供。



本セミナーは終了致しました


会員登録がまだの方はこちら