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不動産投資家は「遺言書」を残さないと損をする!?
なぜ「遺言書」が必要なのか、不動産専門の弁護士が徹底解説

~法的リスクと対応策を詳しく解説
2021年4月14日 (水) 11時00分 ~ 12時00分
本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。
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カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※ご視聴にはZOOMを使用します。
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視聴方法につきましてはお申し込み後、別途ご案内いたします。


●不動産投資家に万が一のことがあった場合、
 残された家族への影響は?
 ・不動産が「負動産」に、相続が「争続」に
 ・「融資」「借金の存在」「抵当権の付着」…
 ・正しい情報がなければ、
  マイナスの相続を解消する入り口にも立てない

●投資の出口戦略の共有が必要
 ・法的な権利関係を整理する正しい遺言書の書き方
 ・損しない相続・遺産分割の方法とは?

※セミナー後、希望者には「遺言書必要診断チェックリスト」を送付します。

講師
講師
山村 暢彦 氏
山村法律事務所 代表 弁護士

専門は不動産法務、相続分野。
実家の不動産トラブルをきっかけに弁護士を志し、現在も不動産法務に注力する。
日々業務に励む中で「法律トラブルは、悪くなっても気づかない」という想いが強くなり、昨今では、FMラジオ出演、セミナー講師等にも力を入れ、不動産トラブルを減らすため、情報発信も積極的に行っている。
クライアントからは「相談しやすい」「いい意味で、弁護士らしくない」とのコメントが多い。不動産・相続のトラブルについて、自分ごとのように解決策を提案できることが何よりの喜び。



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