海外活用
有料 30,000円

仮想通貨「億り人」は、「海外移住」で節税できる?

~香港?シンガポール?タイ?フィリピン?それとも・・・富裕層向け海外移住サポートの専門家&弁護士が法的対応のポイントから実行・実務まで徹底解説
2018年11月18日 (日) 10時00分 ~ 11時30分
リファレンス新有楽町ビル貸会議室  Y206会議室 マップはこちら
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目12-1 新有楽町ビル2階
<アクセス>
JR有楽町駅 中央西口/日比谷口より1分
地下鉄有楽町線有楽町駅 D2出口連絡
地下鉄都営三田線日比谷駅 B1またはB2出口より3分
地下鉄日比谷線・千代田線日比谷駅 A6出口より3分
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※本セミナーはOWL香港主催セミナーとなります。

・海外移住(セミリタイヤ含む)をして、仮想通貨をどのようにして
 正々堂々と「使える資産」にしていくのか?
・海外法人により仮想通貨を保有、取引した場合には
 日本や海外でどのような税金がかかってくるのか?
・海外移住(セミリタイヤ含む)をしやすい国は?居住地を選ぶ際に考慮すべきポイントは?
・法定通貨(円、ドル)の銀行口座、特に海外の銀行口座を開ける時の注意事項は?
・海外居住した後にどこで資産を管理・保管をするか?
・「非居住者(日本に住んでいない人)」になるためには?
・日本に住みながら何ができるか?

※下記のような質問にもお答えしていきます。
・タックスヘイブンに海外法人を設立し、海外法人名義で仮想通貨投資。海外法人があげた所得に
 日本で課税される危険はありますか?
・日本から移住する際、含み益に課される出国税。仮想通貨投資家の含み益にも課税されますか?
・今すぐに海外居住権を確保したい。すぐに居住権を確保できる国はありますか?
・海外移住後、どの国の仮想通貨取引所を使うかによって、税務上有利・不利はありますか?
・仮想通貨の利益を確定されると課税されますが、海外移住する場合、どの時点で利益確定すると
 良いでしょうか?

※セミナー終了後、12:30~16:30まで申し込み先着順5組限定で当日個別相談を承ります。
(当日に個別相談できないまたは、当日の枠が埋まった場合は、講師と直接アポイントを取得いただき、ご相談ください)。

【個別相談】
<1回目> 12:30~13:10 ※受付終了しました。
<2回目> 13:20~14:00
<3回目> 14:10~14:50
<4回目> 15:00~15:40
<5回目> 15:50~16:30

【参加費】30,000円(当日のセミナー参加+個別相談含む)

講師
講師
本名 正博
OWL 香港 マネージング・ディレクター

東京大学教養学部卒業。野村證券及び米大手投資銀行ゴールドマン・サックスにて、日本、香港、中国における企業の上場実務、M&Aを経験。2009年、希合投資有限公司を設立、日本企業や中国企業に対する国境を超えたM&A・企業投資のアドバイスを提供。 2015 年、OWL Hong Kong Limitedを設立し、企業オーナー、投資家向けに、香港・東南アジアを活用したタックスメリットのあるストラクチャー構築を支援。



講師
小峰 孝史
OWL 香港 マネージング・ディレクター・弁護士

東京大学法学部卒業、オックスフォード大学経営大学院修了(MBA) 米系法律事務所(Sidley Austin法律事務所)の東京オフィス・香港オフィスで勤務。日系大手法律事務所(TMI 総合法律事務所)所属中、香港の C.P.Lin 法律事務所に駐在。2018年より現職。主として日本企業や日本の富裕層向けに、日本の税法等の法令を踏まえつつ香港の税制上のメリットを生かすよう、アドバイスを提供。



本セミナーは終了致しました


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