生命保険
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「個人」と「会社」の手残りを最大化する生命保険活用術〜基礎編

~全額損金、名義変更、財産移転・・・生命保険にしかできない自由自在なコントロール
2018年11月17日 (土) 17時00分 ~ 18時30分
幻冬舎本社ビル 3号館セミナー会場 マップはこちら
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7
<アクセス>
東京メトロ北参道駅1番出口から徒歩1分
JR代々木駅・千駄ヶ谷駅から徒歩7分

※セミナー会場に駐車場のご用意はございません。
公共交通機関のご利用をお願い申し上げます。
※最寄駅の北参道駅は、副都心線急行電車は停車いたしませんのでご注意ください。

カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属代理店、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。


<セミナー内容をざっくり申し上げると・・・>
●法人での手残りは、全社比較と横断比較+出口戦略の多い代理店選び
●相続での手残りは、2倍・5倍・10倍に資産をふやすのが基本
●資産運用での手残りは、低コスト×海外×最低保証が基本


<法人の手残りを最大にする事例を知る>
●決算対策保険
 ・当局も注視している急増中の100%損金保険。
  手残りを最大にする判断基準は何か?
 ・オペリー、コインランドリーなどと比較して
  保険が手残り最大になるのはどんな場合か?
 ・海外を活用して手残りを最大にする仕組みとは?
 ・税理士や金融機関では押してくれない出口戦略とは?
●財産移転保険
 ・1年、3年、4年、移転時期が多い時期とその注意点とは?
 ・個人で出口を迎える場合の注意点とバリエーションとは?
 ・相続を意識した場合の移転パターンとは?


<個人の手残りを最大にする事例を知る>
●法人と個人の関係における事例
 ・もう単純な功績倍率も通用しない退職金計算における注意点とは?
 ・個人の出口を法人に求める際の事例
●相続における事例
 ・死亡時に、2倍、3倍、5倍、10倍と確実に資産をふやしてのこす事例
 ・タワマン節税否認が連発。その代替スキームとは?
●資産運用における事例
 ・10年130%保証、15年140%保証、20年200%保証など
  最低保証系の資産運用型保険とは?
 ・すでにプロ投資家は当然に理解している
  金融機関で契約するとなぜふえないのか


本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、
保険の募集を目的としたものではございません。また、数値や活用効果の保証をするものではありません。

講師
講師
吉永 秀史
株式会社幻冬舎総合財産コンサルティング 執行役員

鹿児島市出身。1999年鹿児島大学卒業後、最大手ノンバンクでの融資・審査・債権回収業務を経て、24歳で取得したファイナンシャルプランナー・行政書士等の資格を活かし、税理士事務所、保険専業代理店等での保険販売や財務コンサルティング業務に携わる。その後、保険会社本部にて、銀行・証券等の金融機関系代理店をはじめ、日本全国の保険代理店向けの商品供給企画や販売サポート等に携わり、業界内部や保険代理店経営の裏事情に精通。平成26年に幻冬舎グループに参画し、縁故知人や税理士・金融機関により「ウソ偽り情報」が蔓延しやすいマーケットの中、フリーな立場で、国内外・横断比較も含めた正しい情報を正しくわかりやすく伝えることを心がけている。
書籍は6冊関わり、セミナー参加者はすでに5000名を超え、日々多くの投資家や企業オーナーの相談におこたえしている。
1級FP技能士、CFP、行政書士、宅地建物取引士、証券外務員、貸金業の資格を保有。遺言等の官庁法務書類作成もサポート。
★2016年度、2017年度、2018年度MDRT米国本部最高資格・TOT会員(2019年度達成済)
 *MDRT(Million Dollar Round Table )
 *TOT(Top of the Table)



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