オペリース
無料

総合商社の専門担当者が特別解説!
企業オーナーのための「航空機の現物一機持ち」投資の最新事情

~航空機業界の「中の人」が語る、投資対象としての航空機と償却資産としての魅力
2018年12月12日 (水) 17時00分 ~ 18時30分
幻冬舎本社ビル 3号館セミナー会場 マップはこちら
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7
<アクセス>
東京メトロ北参道駅1番出口から徒歩1分
JR代々木駅・千駄ヶ谷駅から徒歩7分

※セミナー会場に駐車場のご用意はございません。
公共交通機関のご利用をお願い申し上げます。
※最寄駅の北参道駅は、副都心線急行電車は停車いたしませんのでご注意ください。

カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

・<基礎から理解>航空機がなぜ投資対象となるのか?
・航空機オペレーティングリース投資(現物一機持ち)の具体的な仕組み
・航空機オペレーティングリース投資の活用事例
・償却資産としての魅力&税の繰り延べ効果とは?
・世界の航空機マーケットの最新事情
・今「投資対象としての航空機」をどう見るか?
・航空機オペレーティングリースの実践…活用の是非を決めるポイントは?

講師
講師
高田 禎久
双日株式会社 上級主任

小樽商科大学卒業後、大手リース会社で国内営業、海外企画業務を経て2011年より航空機オペレーティングリース業務に従事。
航空機リースの本場であるアイルランド現地企業での勤務経験を経て、双日株式会社に入社。現在は航空機リース会社(双日出資先)の運営・管理、航空機リース案件の組成及び本邦投資家への航空機リース案件の販売を手掛けている。
「航空機リース案件の仕入から販売及び販売後のリース期中管理業務」を一手に引き受けており、全方位で本邦投資家を支援。



本セミナーは終了致しました


会員登録がまだの方はこちら