日本株式市場の転換期―2024年後半の展望ファンドマネージャーが語る、インフレ下における「日本株」での資産運用

日本株式市場の転換期―2024年後半の展望
ファンドマネージャーが語る、インフレ下における
「日本株」での資産運用

~「インデックスファンド」と「アクティブファンド」をどう考えるか

・日本株を取り巻く環境の変化
―デフレからインフレへ
―新NISAスタートで変わったこと、変わらないこと
―東証による資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた要請
・個人が購入するのはインデックスファンドがほとんど…
「インデックスファンド」と「アクティブファンド」をどのように考えるか
・キャピタル アセットマネジメントが考える日本株式市場のポイント
―個別でみると高いリターンを出す銘柄は多数存在
―「優位性」がある銘柄に注目~優位性とは


※Zoomを使用してLIVE配信を行います。

セミナー詳細

資産運用
日程
2024年6月18日(火)
11:00 ~ 12:00
セミナー形式
WEB
会場
本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。  
参加費
無料

セミナー講師

講師2
キャピタル アセットマネジメント株式会社
運用本部 株式運用部
ファンドマネージャー
黒木 高嗣 氏

三井住友系運用会社にて、トレーディング、マクロ分析や株式・債券の市場評価等(アセットアロケーション)を経験し、その後、マクロ・セミマクロを活用したトップダウン分析とボトムアップ分析(個別銘柄の成長性と割安度の観点から銘柄選択を行う)を融合した運用スタイルで日本株式運用を行う。
アドバンテージ日本株式ファンドを担当。運用会社歴23年。
一橋大学商学部卒業。

セミナー申込み