生命保険活用セミナー
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平成30年度税制改正をふまえた「相続専用保険」の活用術

大型相続にも対応!生命保険にしかできない、ふやしてのこすか、圧縮してのこすか
2018年3月10日(土)15:00 - 16:30
幻冬舎本社ビル内 セミナー会場: マップはこちら
〒151‐0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7
<アクセス>
JR代々木駅・千駄ヶ谷駅から徒歩7分
東京メトロ北参道駅から徒歩1分
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属営業担当者、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。

 

<相続の背景を知る>
●平成30年度税制改正を知る
●やっぱりフタがされ始めた
 一般社団法人、小規模宅地、タワマン節税等と保険の違いを知る
●銀行と税理士が結託して損害を与えた事例と
 保険との違いを知る
●海外との相続比較を知る

 

<ふやしてのこす仕組みを知る>
●実質相続税率はゼロ。
 資産を2倍、5倍、10倍にしてのこす商品・仕組みとは?
●がん、梗塞、卒中歴がある方のための商品とは?
●日本人がアクセスしづらい
 海外を活用した相続専用保険の事例とその注意点とは?

 

<圧縮してのこす仕組みを知る>
●保険を経由して非課税で承継する方法
●圧縮率25%、50%、75%、100%・・・
 タワマン節税の代替商品として採用されている方法とは?
●90歳でも100歳でも可能な、相続専用保険とは?
●贈与税率50%でも取り組む方が多い保険商品とは?

 

<法人を活用する>
●自社株評価減に活用される相続専用保険とは?
●相続税の納税資金を法人で準備するための相続専用保険とは?

 

<業界を知る>
●なぜ、ちまたの保険屋さんからは中途半端な商品しか出てこないのか?
●昨今ふえた、実体と中身のない相続アドバイザー資格の注意点
●相続専用保険の活用における、税務調査の事例
●日本と海外における、保険業界の違いを知る

 

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、
保険の募集を目的としたものではございません。

講師
講師
吉永秀史
GTAC 執行役員 CFP・1級FP 行政書士

鹿児島市出身。1999年鹿児島大学法文学部卒業
大手ノンバンクでの債権回収業務を経て、FP・行政書士の資格を24歳で取得後、税理士事務所、保険専業代理店等での保険販売・FPコンサルティング業務に携わる。
保険会社時代には、銀行・証券等の金融機関代理店をはじめ、日本全国の保険代理店の販売サポートに携わり、業界や保険代理店経営の裏事情に精通。
セミナーでは、他に類をみない、年間1000名以上の参加者が集まり、相談における取扱金額は100億円を超え、依頼は後を絶たない。
縁故知人による相談や契約が多い業界のため、「売り手都合のセールストークの拡販」や、「嘘偽り情報」「意図的な情報の隠匿」が拡大する「情弱ビジネス」になりやすい現状の中、保険会社内部事情、営業の現場事情に関係なく、国内外の様々なスキームとも比較して、公平・正直に情報を伝えることを心がけている。
宅地建物取引士、証券外務員、貸金業の資格も保有。行政書士として、会社設立や遺言等の官庁法務書類作成もサポート。
★2016年度、2017年度MDRT米国本部最高資格・TOT会員
 *MDRT(Million Dollar Round Table )
 *TOT(Top of the Table)


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