生命保険活用セミナー
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業界初の全社・全商品比較!法人保険を活用した決算対策

~全損商品・半損商品が続々登場。オペリー、償却狙いの不動産投資・事業投資等とも徹底比較
本セミナーは終了しました
2018年9月1日(土)15:00 - 16:30
幻冬舎本社ビル内 セミナー会場: マップはこちら
〒151‐0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7
<アクセス>
JR代々木駅・千駄ヶ谷駅から徒歩7分
東京メトロ北参道駅(1番出口)から徒歩1分
カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定項目

※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属代理店、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。

 

<100%損金商品を知る>
●平和平穏目立たなかった全損マーケットで
 ここ2年、2社→10社へ急増。
 10社以上の全比較が絶対的に必要な理由
●やっと税制改正の可能性が出てきた現状を
 過去の税制改正の歴史とともに理解する
●こんな環境でよくあらわれる
 搾取系営業担当者からのセールストーク
●医療保険?がん保険?50%損金?1社のみ提案?
 無条件で付き合いをやめたい決定版タイプとは?
●相続対策・自社株評価も考慮して
 海外を活用して100%損金を構築している事例とその注意点
●銀行員の常套手段「金利を下げるので保険入ってください」
 のよくあるバーター契約における注意点
●オペレーティングリース、コインランドリー、足場・・・
 中にはとんでもない出口がある
 保険以外の決算対策との横断比較法を知る

 

<50%損金商品を知る>
●半分は落ちない50%損金商品を
 わざわざ活用するパターン
●50%損金が、100%損金、87%損金、82%損金に
 変身するパターン
●相続事業承継対策を意識した50%損金商品の活用とは?

 

<出口戦略を知る>
●99.99%の経営者が理解していない、説明を受けていない
 返戻率の話とは?
●経由する代理店によって、
 とりうる出口戦略が違う部分とは?
●経由する代理店によって
 そもそも契約条件や引き受け条件が違う部分とは?
●保険会社は、どういう代理店を優遇するのか?
 優遇されない代理店、そこ経由の契約者はどうなるのか?

 

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、
保険の募集を目的としたものではございません。

 

講師
講師
吉永秀史
GTAC 執行役員 CFP・1級FP 行政書士

鹿児島市出身。1999年鹿児島大学法文学部卒業
大手ノンバンクでの債権回収業務を経て、FP・行政書士の資格を24歳で取得後、税理士事務所、保険専業代理店等での保険販売・FPコンサルティング業務に携わる。
保険会社時代には、銀行・証券等の金融機関代理店をはじめ、日本全国の保険代理店の販売サポートに携わり、業界や保険代理店経営の裏事情に精通。
セミナーでは、他に類をみない、年間1000名以上の参加者が集まり、相談における取扱金額は100億円を超え、依頼は後を絶たない。
縁故知人による相談や契約が多い業界のため、「売り手都合のセールストークの拡販」や、「嘘偽り情報」「意図的な情報の隠匿」が拡大する「情弱ビジネス」になりやすい現状の中、保険会社内部事情、営業の現場事情に関係なく、国内外の様々なスキームとも比較して、公平・正直に情報を伝えることを心がけている。
宅地建物取引士、証券外務員、貸金業の資格も保有。行政書士として、会社設立や遺言等の官庁法務書類作成もサポート。
★2016年度、2017年度、2018年度MDRT米国本部最高資格・TOT会員
 *MDRT(Million Dollar Round Table )
 *TOT(Top of the Table)


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