柳澤 賢仁

柳澤 賢仁
柳澤 賢仁
柳澤国際税務会計事務所  代表・税理士

論文『不確実性の税務』で、第30回日税研究賞(税理士の部)を史上最年少で受賞。当該論文は、国内租税訴訟史上最大の納税者勝訴となった事件で最高裁弁護団資料として採用されるなど、いまなお「非居住者のバイブル」とされている。
2008年当時のクライアントの要請からインターネット上のバーチャル空間「セカンドライフ」上で流通していたリンデンドルの税務・会計処理という稀有な体験をし、現在ではその経験を活かし、仮想通貨投資家としても活動。
慶應義塾大学大学院経済学研究科を準主席で修了後、アーサー・アンダーセン、KPMGを経て、2004年から現職。
専門分野は、国際税務。クロスボーダー取引やベンチャーファイナンス、ビジネスモデル、M&A、富裕層の相続税対策スキームなど、多岐にわたる分野でクライアントに貢献している。


登壇セミナー

  • 税務セミナー
    2018年3月3日(土)
    国際税理士だから語れる「投資対象としての仮想通貨」の実態と税務上の問題点
    ~ボーダレスで正体不明、しかしもう無視はできない仮想通貨。税務上の課題を中心に、その道の第一人者が徹底考察
  • 税務セミナー
    2018年2月15日(木)
    国際税理士だから語れる「投資対象としての仮想通貨」の実態と税務上の問題点
    ~ボーダレスで正体不明、しかしもう無視はできない仮想通貨。税務上の課題を中心に、その道の第一人者が徹底考察
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    2018年2月15日(木)
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    ~ボーダレスで正体不明、しかしもう無視はできない仮想通貨。税務上の課題を中心に、その道の第一人者が徹底考察
  • 税務セミナー
    2018年1月13日(土)
    国際税理士だから語れる「投資対象としての仮想通貨」の実態と税務上の問題点
    ~ボーダレスで正体不明、しかしもう無視はできない仮想通貨。税務上の課題を中心に、その道の第一人者が徹底考察