
高所得者・高収益法人が注目している、
長期保有に向く良質な航空機投資とは
~税務メリット、キャピタルゲイン、社会貢献が狙える
投資の最新事情と具体的な案件の紹介
・投資対象となるヘリコプター・プロペラ機の種類とは投資の最新事情と具体的な案件の紹介
・社会貢献にもつながる航空機の使われ方
・期中収益、売却収益も見込める、キャシュフローの仕組み
・50百万円から投資可能、その仕組みとは?
・投資におけるメリット・デメリット
・個人投資家がアメリカ不動産投資の受け皿として検討している、税務上の効果とは
・小口化の旅客機日本型オペレーティングリースとの違い
・具体的な投資案件の紹介
※Zoomを使用してLIVE配信を行います。
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セミナー講師


アエル・リーシング株式会社
代表取締役
南 康一 氏
・米国の大学を卒業
・航空機専門商社・リース会社入社
―小型ターボプロップ機・ヘリコプターを中心に
約160億円の案件を組成又は組成に関わる。
―2013年以降、同社取締役就任。
・東証一部上場企業グループ会社のリース会社に入社
―リース事業部長として、
約40億円の案件(リース、売買)を手掛ける。