2028年から株式・投資信託並みの「20%分離課税」へ。知らずには済まされない「貨幣/純粋資産」としての「ビットコイン・暗号資産」の現在地

2028年から株式・投資信託並みの「20%分離課税」へ。
知らずには済まされない「貨幣/純粋資産」としての
「ビットコイン・暗号資産」の現在地

~世界の現場を歩き、デジタル資産と海外ストラクチャーを軸に資産設計を行う実務家が解説
・「場所」と「形態」で変わる通貨の価値
・通貨の正体は「債務(借金)」
・ビットコインの「不自由さ」に宿る真価
・世界のマネーが集まる「スイス」とビットコインの類似性
・市場で買ったビットコイン、採掘したビットコインの「価値」は違う?
・中南米(ウルグアイ・エルサルバドル)を巡って見えた
 ビットコイン・暗号資産の現実:「資産分散」と「移動」の意味を考える
・海外法人・信託、海外居住権、ビットコイン…
 2028年を見据えた「三位一体」の資産防衛ストラクチャー

※Zoomを使用してLIVE配信を行います。

セミナー詳細

その他マネー ライブ配信 見逃し配信あり NEW
日程
2026年3月17日(火)11:00~12:00
セミナー形式
WEB
会場
本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。  
参加費
無料
対象

カメハメハ倶楽部会員

セミナー講師

講師2
希合KYGO
マネージングディレクター
本名 正博

東京大学教養学部卒業。 野村證券およびゴールドマン・サックスの投資銀行部門において、日本・香港・中国における企業の資本戦略やM&Aに従事。 2009年に希合KYGOを設立。経営者や投資家の伴走者として、国境を超えた資産設計や最適な構造(ストラクチャー)構築を手掛ける。 2019年からはシベリアとエチオピアにて自らビットコイン採掘にも取り組んでいる。 既存の通貨とは異なる「純粋資産」としてのビットコイン・暗号資産に向き合い、理論と現場の双方を踏まえ、デジタル資産・海外ストラクチャー・地理的分散を組み合わせた資産設計について独自の視点を提示している。

セミナー申込み