不動産投資家もNISAをやるべき?
「増やす資産」と「残す資産」は違う
不動産・金融資産・生命保険で考える相続ポートフォリオ
【弁護士の視点で解説】
(1) なぜ、不動産投資家に「NISA」の話なのか
~資産形成と相続では、良い資産が違う~
(2) 不動産相続の落とし穴
~価値があっても「分けにくい」~
(3) NISA・金融資産は相続に向いている?
~分けやすさと値動きの問題~
(4) 不動産・現金・保険・金融資産の役割
~万能な資産はない~
(5) 次世代が困らない「相続ポートフォリオ」
~最後にどう渡すかから逆算する~
※Zoomを使用してLIVE配信を行います。
※2026年10月30日に収録。収録時の情報です。
~資産形成と相続では、良い資産が違う~
(2) 不動産相続の落とし穴
~価値があっても「分けにくい」~
(3) NISA・金融資産は相続に向いている?
~分けやすさと値動きの問題~
(4) 不動産・現金・保険・金融資産の役割
~万能な資産はない~
(5) 次世代が困らない「相続ポートフォリオ」
~最後にどう渡すかから逆算する~
※Zoomを使用してLIVE配信を行います。
※2026年10月30日に収録。収録時の情報です。
セミナー詳細
国内不動産
ライブ配信
見逃し配信あり
NEW
セミナー講師
山村法律事務所
代表 弁護士
山村 暢彦 氏
実家の不動産・相続トラブルをきっかけに弁護士を志し、現在も不動産法務に注力する。日々業務に励む中で「法律トラブルは、悪くなっても気づかない」という想いが強くなり、昨今では、FMラジオ出演、セミナー講師等にも力を入れ、不動産・相続トラブルを減らすため、情報発信も積極的に行っている。
数年前から「不動産に強い」との評判から、「不動産相続」業務が急増している。税理士・司法書士等の他士業や不動産会社から、複雑な相続業務の依頼が多い。遺産分割調停・審判に加え、遺言書無効確認訴訟、遺産確認の訴え、財産使い込みの不当利得返還請求訴訟など、相続関連の特殊訴訟の対応件数も豊富。
相続開始直後や、事前の相続対策の相談も増えており、「できる限り揉めずに、早期に解決する」ことを信条とする。また、相続税に強い税理士、民事信託に強い司法書士、裁判所鑑定をこなす不動産鑑定士等の専門家とも連携し、弁護士の枠内だけにとどまらない解決策、予防策を提案できる。
クライアントからは「相談しやすい」「いい意味で、弁護士らしくない」とのコメントが多い。不動産・相続関連のトラブルについて、解決策を自分ごとのように提案できることが何よりの喜び。
現在は、弁護士法人化し、所属弁護士数が3名となり、事務所総数7名体制。不動産・建設・相続・事業承継と分野ごとに専門担当弁護士を育成し、より不動産・相続関連分野の特化型事務所へ。2020年4月の独立開業後、1年で法人化、2年で弁護士数3名へと、その成長速度から、関連士業へと向けた士業事務所経営セミナーなどの対応経験もあり。